【 未来 】 「んひぅっ!!?」
 

 背後に落辺先生の気配を感じた瞬間、スカートの上からお尻を握り締められ、思わず悲鳴をあげそうになった。

【 落辺 】 「ふひひっ、大きな声を出すなよ」
 

 先生はわたしの耳元で囁きながら、お尻を握り締めた手を動かし始める。

【 未来 】 「ふっ、んっ、んふっ……やめっ……んっ、ふうっ」
 

 教壇の影になってクラスメイトの視線が届かないのをいい事に、先生はわたしのお尻を好き放題にスカートの上から揉みまくる。

【 落辺 】 「ほれ、手が止まっているぞ。ばれないようにちゃんと数式を解くんだ」
【 未来 】 「は……はいっ……んふっ……んっ、ううっ……」
 

 まだ気づかれた気配はないとはいえ、クラスメイトの前でお尻を揉みしだかれる恥ずかしさに頭がクラクラする。
 さらに、落辺先生の手が動くのに合わせて膣内でバイブが蠢き、二重の快感と羞恥心をわたしに与えていた。

【 落辺 】 「フゥフゥ、たまらん。愛田もクラスメイトの前で尻を揉まれて興奮しているんじゃないのか?」
【 未来 】 「そ、そんなことありません」
【 落辺 】 「そう言う割にはさっきから尻がヒクヒクと震えているぞ。本当はもっと触ってほしいんだろう」
【 未来 】 「これは、そのっ……違うんです、先生っ」
 

 バイブに膣襞を擦り上げられるたびにお尻がビクビクと震えているのを指摘され、慌てて弁明しようとする。

【 落辺 】 「ふひひっ、誤魔化さなくてもいいぞ。先生がもっと感じさせてやろう」
【 未来 】 「ひっ……!?」
 

 先生はわたしのスカートを大胆に捲り上げると、パンツの上からお尻をギュッと鷲掴みにしてきた。

【 未来 】 「そんな、スカートを元に戻してくださいっ」
 

 慌てて身動ぎをして先生の手から逃れようとする。

【 落辺 】 「動くんじゃない。クラスメイトにばれてもいいのか」
【 未来 】 「で、でもっ……ふっ、うっ、ううっ」
 

 どうしていいか分からずにわたしが立ち尽くすと、先生はここぞとばかりにパンツ越しのお尻を強く揉みしだいてきた。

【 落辺 】 「ハァハァ、みろ、こんなに尻が熱くなっているじゃないか。先生に揉まれて感じているんだろう」
【 未来 】 「ぐすっ、うっ、違うんですっ……ふっ、ううっ」
 

 膣にバイブが埋まっている事を先生に告げるわけにもいかず、こみ上げてくる羞恥心と快感を必死に堪えていると……。

【 落辺 】 「むっ? な、なんだこれは?」
【 未来 】 「あっ……!」
 

 パンツの股間部分に突き出ているバイブの感触に気づいた先生が驚いた様子で手を止めた。

【 落辺 】 「まさかバイブを入れたまま授業を受けていたのか?」
【 未来 】 「そのっ、これには事情があって……!」
【 落辺 】 「クソッ、どうせ鮫島のヤツだろう。授業に遅れてきたのもそのせいか」
 

 先生は怒った口調でそう言うと、パンツの股間部分に手を伸ばしてグイッと横にずらしてきた。

【 未来 】 「ひっ!?」
 

 バイブによってほぐされた割れ目が外気に触れると、思わず息を飲んで体を硬直させた。

【 落辺 】 「ハァハァ、こんなにぐっしょりとマンコを濡らしおって。淫乱な生徒にはお仕置きが必要だな」
【 未来 】 「待ってください、せんせっ、ふっ、ううっ、そんなに強く握ったら、声がっ、んふっ……ううっ!」
 

 先生は興奮しきった様子で荒く息をつきながら、お尻の肉が潰れるかと思うほどの強さで握り締めてくる。
 その間もバイブは膣内で動き続けており、かすかなモーターの音とともに膣襞をグイグイと擦り上げてきた。

【 未来 】 「ひぅっ、んふっ、ふぅっ、だめっ……んっ、んふっ、ふぅふぅっ、んぅうっ」
 

 快感によって体が否応なく昂ぶり、膣口から溢れた愛液と精液の混合汁が太股の内側を伝い落ちていく。

【 落辺 】 「この匂いは愛液だけじゃないな。今日も鮫島に中出しさせてやったのか?」
 

 わたしの股間から立ち上ってきた生臭い匂いの正体に気づいた落辺先生が、お尻をキツく握り締めてくる。

【 未来 】 「ぐすっ……はい。鮫島先輩に中出しをされて、ううっ、その後にバイブを入れられたんです」
【 落辺 】 「くっ、最近は他の男に抱かせるのも悪くないと思えてきたが、あのクズだけは許せんっ」
 

 落辺先生は吐き捨てるようにそう言うと、バイブの下側が突き出している股間に手を伸ばしてきた。

【 未来 】 「やめっ、ふっ、うぅっ、バイブを動かさなっ、ひっ、んふっ、んふんっ!?」
 

 膣口から突き出たバイブの底の部分を握り締めた先生が、割れ目に出し入れし始める。

【 落辺 】 「ハァハァ、こうかっ、鮫島のチンポをこんなふうに出し入れされたのか。答えろ、愛田っ」
 

 クラスメイトに聞こえてしまいそうなほどの声でそう言いながら、膣の奥までバイブを突き入れてくる。
 膣口からはジュボジュボと派手な音が響いて、大量の粘液が教室の床に飛び散った。

【 未来 】 「ひぐっ、ふぅふぅ、ダメです、せんせっ、ひぅっ、そんなにされたら、イきそうにっ……ふっ、うううっ」
 

 こんな場所でっ……授業中におまんこをバイブで責められてイクなんて、ぜったいに嫌っ!

【 未来 】 「お願いします、先生っ、ぐすっ、うぅ、おまんこをイかせないでっ、ひんっ、許してくださいっ」