【 アイリス 】 「れぅ、んっ、ちゅぷぁ、れろぉ……れろ、れろっ、んれろ、ちゅ、ちゅぷ、ちゅぱっ」
 

 瑞風が我が子とまぐわっている頃、妊娠を間近に控えたアイリスは別の部屋でオーク達に取り込まれ、
 性処理をさせられていた。

【 アイリス 】 「れろん、れろ、はぁ……すごく濃い汁が漏れてる。鼻の奥が痺れるくらい強い匂いがしてるわ」
【 アイリス 】 「アタシ、もう孕んでるのに、れる、ちゅぷ、汚い汁をこんなにダラダラと漏らして、アタシに舐めさせたいのね」
 

 アイリスは右手を床に着けた状態で、目の前に突き出されたオークのペニスへと舌を這わせ、
 左手で別のオークのペニスを扱いていく。

【 アイリス 】 「れろ、んれろ、れろっ、ふっ、あふぁ、あひっ、れろん、れろぉ……あっ、ひぁ、あんっ、れろれろ、れるっ」
 

 膣穴には更に別のオークがペニスを突き入れており、腰を揺するたびにアイリスの豊満な乳房と大きく膨らんだ
 お腹が揺れていた。

【 アイリス 】 「れろっ、んはぁ、あっ、くひぃ、太いっ、おっ、おふん、襞がめくれて、おひぅ、気持ちいいっ」
 

 極太のペニスで肉襞をズリズリと擦り上げられたアイリスが、たまらず目の前のペニスから舌を離して
 雌の嬌声をあげる。

【 アイリス 】 「オークのチンポ、おふぁ、あひ、やっぱり凄いわ、あっ、ひぁぁ、これ、たまらないのぉ!」
【 アイリス 】 「またイク、ひっ、おひぃ、オークのチンポでイクッ、イクッ! ひぐぅうううううっ!」
 

 あっさりと絶頂に達したアイリスの体を強烈な快感が駆け巡り、重力により垂れ下がった乳房の先から母乳が噴き出す。

【 アイリス 】 「くひぁ、ひぃひぃ、おひ、あっ、あへぁ、ひぐ、おっ、おひぁ、あひぃ!」
【 オーク 】 「ブヒィィ!」
 

 全身を戦慄かせながら快楽に浸っているアイリスの頭を目の前に立っているオークが両手で掴み、嬌声を漏らしている
 口へとペニスを突き入れた。

【 アイリス 】 「うぼ!!? ぶっ、ぐぶ……おぶぅぅ!」
 

 巨大なペニスを喉の奥まで突き入れたアイリスが反射的に体を強ばらせて苦悶の声を漏らす。
 しかし、これまで数え切れないほどオーク達に犯され、奉仕を強要されてきたアイリスにとってそれも僅かな間の事
 だった。

【 アイリス 】 「じゅぶぉ、ぶっ、おぶ……じゅぶ、じゅるっ、ずぢゅ、れぢゅ、ぐぶっ、ぢゅる、れりゅ、じゅぶっ」
 

 口腔を満たした濃密な雄の獣臭にうっとりと顔を蕩けさせたアイリスが、口内でヒクヒクと脈打つペニスの表面へと
 舌を這わせ始める。
 オークはそんなアイリスの頭を両手で掴んだまま前後に揺すり、イラマチオを強要していく。

【 アイリス 】 「じゅぼ、ぢゅぼぼ、ぐぶっ、うっ、ごく、んふぅ、ずぢゅぶ、ちゅぶ、ごく、じゅぶ、じゅぼ、じゅぼっ、ぐぼっ」
 

 硬く長いペニスが勢いよく口腔へと突き入れられるたびに、アイリスの唇から先走り汁と唾液の混合液が垂れ落ちる。
 顎先から滴った粘液がぷるぷると弾む乳房の上側を濡らし、母乳と混じりあいながら地面に粘液の水溜まりを作っていく
 。

【 アイリス 】 「じゅぶ、じゅぼ、じゅぶっ……ちゅぶっ、ぐぶ、ずぢゅる、ぢゅぼ、じゅぶ、れぢゅっ、ごく、ごく、んふ、
 ずぢゅるっ」
【 アイリス 】

 (ああ、またオークのチンポをしゃぶらされてる。情けなくて悔しい気持ちでいっぱいなのに、舌を動かすのを
 やめられないわ)

【 アイリス 】

 (それに赤ん坊まで孕まされて……この子が産まれたら、アタシは本当にオークの雌になるのね)

 

 異種の赤子を産み落とす自分の姿を想像したアイリスの背筋をマゾヒスティックな快楽がゾワゾワと駆け抜け、
 性感が高まる。

【 アイリス 】 「じゅぶぉ、おぶ、じゅるるっ、ずぢゅ、れぢゅう、じゅぶっ、ごくごく、じゅぼっ、じゅぼっ、れぢゅる、じゅぶっ」
 

 口腔に突き入れられたペニスにねっとりと舌を這わせたアイリスが膣穴を強く締め付けた、そのときだった。

【 オーク 】 「ブヒッ、ブヒィ!」
【 アイリス 】 「――んぶ!?」
 

 きつく締まった膣の感触に触発されたオークの動きが激しさを増し、ペニスの先端で膣奥――
 子宮口を激しく突き始めた。

【 アイリス 】 「ごっ、ごぼ、ぶぼ! まふぃはふぁい(待ちなさい)、ぶっ、ぶぼ、おぶ――ぶばっ!」
【 アイリス 】 「ハァハァ、駄目よ、そんなに強くしたらお腹の子供が、ふっ、うくぁ、この子を虐めないで」
 

 咄嗟にペニスを吐き出したアイリスが、手コキを行っていた左手で自分のお腹を庇う。

【 アイリス 】 「あっ……」
【 アイリス 】

 (わたしは何を……この子が産まれる事なんて望んでいないはずなのに、どうして……!?)

 

 無意識にとった自分の行動に戸惑っているアイリスの膣を背後にいるオークが更に責め立てる。

【 アイリス 】 「ひぐ、あひぃ、待って、はっ、うぐぁ、お腹にいるのはオークの、うく、アンタ達の仲間のはずよ」
【 アイリス 】 「アタシはともかく、この子の事は……くひぅ、あっ、ひぃ、す、少しは気にかけたらどうなの!?」
 

 アイリスはこれまで自覚した事のない感情――唐突に芽生えた母性に混乱しつつも左手で自分のお腹を庇い続ける。
 しかし興奮しきったオーク達にとって、彼女は己の欲望を吐き出す対象でしかなかった。

【 アイリス 】 「ぶぐ、ぶっ、ぐぶぅ!」
 

 再度、喉の奥まで巨大なペニスを突き入れられたアイリスが唇から苦悶の声を漏らしながら体を強ばらせる。

【 オーク 】 「ブヒィィィ!」
【 アイリス 】 「ごっ、ごぼ、ひゃべ(やめ)、ぶっ、ごぶ、おごっ、べおはばふぃばふぁい(手を離しなさい)、
ごっ、お゛っ、おご!」
 

 口に突き入れたオークはアイリスの頭を前後に振り、喉の粘膜を使って好き放題にペニスを扱くと、そのまま口内で
 射精を開始した。
 ブビュウウウウウッ! ドビュッ! ドビュクッ! ビュルルルルッ!

【 アイリス 】 「ごっ、おぶ、ぶぶ! ぶぼ、ぶっ、ぶぐぅ!」
 

 極めて濃厚なゲル状の精液がペニスの先端から射出され、喉の奥へと流れ込む。

【 アイリス 】

 (太いチンポが喉を塞いでて息が出来ないっ……そ、それになんて臭くて濃い精液なの)

【 アイリス 】

 (死ぬほど苦しいのに体が勝手に昂ぶって、だめ、またイクッ、オークのザーメン飲まされてイクぅ!)

【 アイリス 】 「ぶぼっ、ぶっ――ぶぶぅううううううっ!」
 

 催淫効果のある精液を大量に飲まされ、強制的に絶頂させられたアイリスの体がガクガクと痙攣する。
 痛々しいほどに突起した乳首の先からビュルビュルと母乳が噴き出し、膣穴が強く収縮すると、背後にいるオークの動き
 がますます激しくなった。

【 アイリス 】 「ぐぼ、ぼっ、ごぶ、ごく、ごくっ、ふぐぉ、ぶっ、おぶっ!」
【 アイリス 】 「ぶはっ、はぁ、やめなさ、くひぃぃ、もう奥を突かないで、ふぐ、おっ、おひぃっ」
 

 硬いペニスで膣奥をドスドスと突かれたアイリスは腰を引いて逃れようとするものの、オークはアイリスの下半身を
 掴んだまま容赦なく突き上げる。

【 アイリス 】 「ごめんなさい、アタシの赤ちゃん、ふぐ、おひぃ、弱いママを許して」
【 アイリス 】 「このチンポ、くひぃ、オークの太いチンポでマンコを穿られると、あひ、あぁ、感じてしまう、おっ、おぐ、
 体がチンポに屈服してしまうのぉ」
 

 強烈すぎる快楽によってアイリスの中に芽生えた母性が塗り潰されていく。

【 アイリス 】 「おっ、おぐっ、お腹に子供がいるのに、ひぐぅ、容赦ない、おふぁ、ひぃ、このチンポ、身勝手すぎるっ」
【 アイリス 】 「いっ、いぐっ、おひぃ、妊娠してるマンコ、好き勝手に使われて、おぐ、あひぃ、いぐいぐっ! 
 ひぐぅうううううう!」