【 真帆 】 「ああっ、お義父さんのが、中にっ……んふ、んっ、くふぅ、オチンポ、入ってきてるっ……ふぁっ、あひぃぃっ!」
 

 数ヶ月ぶりに味わう感覚――
 野太いペニスが膣の中へと潜り込んでくる感覚に、思わず大きな声をあげてしまう。

【 太志 】 「ふう、これくらいで止めておこう」
【 真帆 】 「ハァ、ハァ、はいっ……んっ、んふ……んはぁっ……」
 

 お義父さんの、やっぱりすごいっ……まだ根元のほうにだいぶ余裕があるのに、奥まで届いちゃってる……。
 子宮口に軽く触れたお義父さんの逞しさに、うっとりとしながら、腰をヒクヒクと震わせる。

【 真帆 】 「少しの間だけ、このままで……じっとしていてもらっても構いませんか?」
【 太志 】 「もちろんだよ。ワシも、ひさしぶりに真帆のマンコをじっくり味わいたいからね」
 

 性器同士で繋がったまま、お義父さんと見つめ合い、しばし挿入の感覚に浸る。

【 真帆 】 「あぁ、お義父さん……んっ、あふ……んはぁ、オチンポ、とっても太くて、堅くて……んふっ、素敵です」
 

 オマンコの中をいっぱいに広げてもらう感覚は、お義父さんのペニスでしか味わえないもので……。
 じっとしていても、身体がどんどん昂ぶって、膣の奥から粘り気のあるお汁が漏れてくる。

【 太志 】 「襞がねっとりと絡みついてきているよ。もうすぐ母親になるというのに、いやらしいマンコだ」
【 真帆 】 「あんっ、言わないでください……んっ、くふぅ、お義父さんのオチンポが逞しすぎるから、し、仕方ないんです」
【 真帆 】 「オマンコが悦んで、あふっ、んはぁ……んっ、オチンポに、勝手に吸い付いてしまうんです」
 

 恥ずかしい告白をしながら、膣の入り口を強く締め付ける。

【 太志 】 「あぁ、実にいい具合だ。そろそろ動いても平気かね?」
【 真帆 】 「はい。ゆっくりなら平気ですから、動いてください」
【 真帆 】 「私のオマンコを、オチンポで味わって……んっ、私にも、お義父さんを感じさせてください」
【 太志 】 「あぁ、いくよ、真帆」
 

 期待を込めた眼差しを向けると、お義父さんは両手で私の乳房を揉みしだきながら、腰を動かし始めた。

【 真帆 】 「あふ、んっ、あっ、あふっ……あぁ、んっ、あふぁ、はふっ……あっ、あっ、太いのっ、中に擦れてっ……あっ、んんっ」
【 真帆 】 「んはぁ、んっ、あふっ……いいっ……あんっ、あふぁ、いいのぉ、あっ、あくっ、お義父さんのオチンポっ、あぁ、気持ちいいっ」
 

 ゆったりとした動きながらも、私の膣に抜群にフィットした男性器で膣内を摩擦されるのは抜群に良く、快感が嬌声となって
 唇から漏れる。

【 真帆 】 「あふっ、んっ、んっ、お義父さんは、どうですか? 私のオマンコで、はぁ、はぁ……気持ちよく、なれてますか?」
【 太志 】 「もちろんだとも。口や乳房でしてもらうのも良かったが、やはり真帆のマンコは格別だよ」
 

 上ずった声をあげながら、お義父さんが、腰をぷるぷると震わせる。

【 真帆 】 「あぁん、奥にたくさんっ、んっ、ふぁっ、お汁が漏れてますっ」
【 真帆 】 「はぁ、はぁ、私も一緒に動きますから、んふ、もっと感じて……あふ、あんっ、私のオマンコで、気持ちよくなってください」
 

 お義父さんが感じてくれていることに嬉しさを覚え、お義父さんの動きに合わせて自ら腰を揺すっていく。

【 真帆 】 「くふぁ、あっ、あひぃ……あっ、ああっ、さっきよりも、強く擦れてっ、んっ、あふぁ、あひっ、す、すごいのぉっ」
 

 お互いに動くことで摩擦がいっそう強くなり、快感が増し増しになる。
 結合部からは粘り気の強い愛液が、大量に溢れ出し、ズチュズチュといういやらしい音に、性感がますます昂ぶる。

【 真帆 】 「あひっ、あっ、あひぅ、私、感じすぎてしまって、あっ、んふぁ、すぐに来ちゃうっ、ああっ、もうイきそうですっ」
【 太志 】 「遠慮せずに、何回でもイクといい。そら、ワシので中をたっぷり擦ってやろう」
 

 私が達してしまいそうになった所で、お義父さんが、腰を小刻みに動かし始める。
 鋭利なカリ首のエラを使って、膣襞をズリュズリュと捲り上げ、私を絶頂へと追い立てる。

【 真帆 】 「あふっ、あっ、あひぃんっ、それいいっ、あひぁ、襞がぜんぶめくれてっ、くふぁ、あひぃっ、とっても、いいっ、いいっ!」
【 真帆 】 「くひぅ、あっ、あっ、もうイクっ、んふぁ、あぁ、お義父さんのオチンポっ、太いオチンポで、イクっ、イクッ! あひぅううううううう!」
 

 あっさりと絶頂へと導かれた身体を、猛烈な快楽が包み込み、左右の乳房から母乳が勢いよく噴き出してくる。

【 太志 】 「ヒヒ、さっき、あれだけ飲ませてもらったというのに、真帆の乳房はミルクタンクのようだな」
【 真帆 】 「そんなっ、あへぁ、あふっ、恥ずかしっ、んっ、くふぁ、ああっ、オッパイ、搾ったらっ、あひぃ、止まらないのぉ!」
 

 腰の動きを止めたお義父さんに、大きな手でオッパイを搾り上げられると、左右の乳首から止めどなく母乳が溢れた。

【 太志 】 「ふう、やはり真帆は最高の雌だ。お腹の子が生まれたら、もう一度、ワシの子を孕んでくれんかね」
【 真帆 】 「はぁ、はぁ、でも、次の赤ちゃんは智和さんのっ……あふっ、んっ、あの人の赤ちゃんも、産んであげたいんです」
 

 お義父さんの赤ちゃんを産んであげたら、今度は、智和さんの赤ちゃんを産んであげたい。
 そんな私の気持ちを蕩けさせるように、お義父さんが腰をゆったりと動かし、逞しいペニスで膣の中を擦り上げてくる。

【 真帆 】 「あんっ、お義父さんっ……んっ、くふ、あっ、だめっ……あっ、ふぁ、んんっ……」
【 太志 】 「ワシにはあまり時間がないのだ。智和の子を産んでやるのは、その次でもよかろう」
【 真帆 】 「あ……あぁ……」
 

 ごめんなさい、智和さん。いつか必ず、あなたの赤ちゃんも産んであげますから……。

【 真帆 】 「はぁ、はぁ……わかりました。お義父さんの赤ちゃん、もう一度、産みますから」
【 真帆 】 「お腹の子が生まれたら、また、私に種付けをしてっ……んっ、妊娠させてください」
 

 お義父さんにもっと愛して欲しい……そんな気持ちに逆らえず、私は、お義父さんの顔を見つめながら頷いた。

【 太志 】 「ヒヒ、嬉しいよ。では、そろそろワシもイかせてもらうとしよう」
 

 私の答えに満足げな笑みを浮かべたお義父さんが、本格的に腰を動かし始める。

【 真帆 】 「あんっ、あふっ、は、はいっ、くふ、あぁんっ、今度は、お義父さんがイって、ああっ、射精してくださいっ」
 

 射精を目指すお義父さんの動きに合わせて、私も、腰を揺すり始める。
 ズチュズチュと音を立てて性器同士を強く交わらせ、お義父さんに快感を与えながら、私自身も快感を得ていく。